「嫌々付き合ってた」
そう言うと、何て酷い人なんだろうと思われるかもしれませんね(苦笑)
それを承知の上でお話したいと思います。
最初は一緒に居て「楽」だと感じていた彼。
余計な事を言わない彼と話が大好きな私。
彼は聞き役に徹してくれていましたし、彼自身も「一緒に居て楽しい」といってくれていました♪
そんな2人の関係は上手く続いていたのですが、私の‘話の引き出し‘がなくなった瞬間に訪れたのはただ沈黙する2人でした。
かといって、彼が何かをしたわけでもなく・・・。
別れる原因が見つからないままの付き合いは、私の中で「嫌々ながらのお付き合い」という感覚でした。
その時スッパリと別れれば、彼も私も深く傷つかずに済んだのかもしれません。
「別れを決断しよう」と思ったのはある時言われた女友達の一言。
「何か嫌な事あるの?老けたよ?」という言葉でした(苦笑)
人は「嫌々」に何かをすることで老けるといわれています。
私は嫌々ながらの恋人関係を続けいてることで老けていたようです。
表情にまで表れるほどに嫌だと思っているのだと自覚した瞬間でした。
彼とキチンと別れ話をしたのは、そんな女友達の一言から数日後のことでした。
皆さんは「何となく惰性で付き合ってる」だとか「別れる理由もないし‘とりあえず‘付き合っている」という事はありませんか?
Archive for 9月, 2011
私が婚活の場でお見合いパーティーをお勧めしない理由の一つは、男女の温度差がある。
多くの場合、お見合いパーティーでは女性は婚活のために参加するので真剣な人が多い。
しかし男性はサクラかヤリ目(遊び目的)か女友達(結婚相手にあらず)探し目的の場合が多く、真剣に結婚相手を探すために参加する人は少ない傾向にある。
しかも昨今は〈結婚市場は女余り(男日照り)〉という情報がネットを中心に適齢期男女の間に広まっており、結婚を焦っている男は極端に少ない。
従って多くの男は、イケメンでもブサメンでも「女は選び放題食い放題」「じっと待っていれば女が言い寄ってくる」と思っているのが現状だ(実際は一部の好条件男性がもてているだけで、その他大勢の男性がもてないという事実には変わりはないのだが)。
そのため男性の婚活モラルは極端に低下し、心ない言動で女性たちを傷つけている。
つまり女性がお見合いパーティーに行くと言う事は、高確率で心身にダメージを受けに行くのと同じことなのだ。
それから、お見合いパーティーにおいては一部のセレブパーティーを除いては男性からしっかり費用を徴収するケースが多い。
これは男性側の婚活モラルを低下させる。
何故なら男性は支払った費用の元を取ろうとしてガツガツと飲み食いするようになるからだ。
女性の場合、お見合いパーティーで数千円徴収されても「出会い料」も込みと思えるからまだ我慢できる。
しかし男性の場合は出会いなどという形のないものにはびた一文支払いたくないらしい。
私は結婚と言うのは双方一両損と考えているが、男性は結婚においてはびた一文も損したくないと考える生き物であるようだ。
そのため、お見合いパーティーは婚活の場としてはお手軽である反面、非常に効率の悪いのだ。
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テレビなどでエッチなシーンというものが流れているのを見ていると、自分がまったく最近していないということが分かっていますので、それでセックスをしたいと思うことがありましたが、当然そういう相手というものがいないので、かなり欲求がたまっていってしまっていました。
そんな時インターネットで出会い系サイトというものがあることを思い出してそして出会い系サイトの中でも逆援助相手を探すための出会いサイトというものがあるということが分かりました。
そして出会い系サイトを通してセックスフレンドになりそうな人を捜していましたがその中で、相手が見つかったのですがそれは私よりも年上ということがありました。
実際に会ったのですがそれでいて相性というのはとてもよく年齢というのは気にならず、セックスフレンドとしては申し分なかったですね。
インターネットの時代とはいえ出会い系サイトでこういったセックスフレンドを作れるというのはさすがに驚きでした。
それからも定期的に楽しむということになっています。
でも純粋にメル友がほしいとも思います。
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